宮嶋研究室
 

研究紹介

生殖医療の歴史を子どもの福祉からとらえる

 2016年9月10日~11日の2日間にわたり、佛教大学において日本社会福祉学会第64回秋季大会が開催されました。
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 私は、11日(日)の午後、「体外受精児誕生後の生殖医療思想の変遷-生まれてくる子どもの福祉をめぐって-」を発表しました。活用した資料は、20160911ART1978-2015.pdf のとおりです。
 本研究は、JSPS科研費26380790の助成を得て行なっているものです。