宮嶋研究室
 

研究紹介

不妊経験者の語りの構造

2015年7月18日・19日に日本社会事業大学で開催された第32回日本ソーシャルワーク学会大会において、「高度生殖医療で子を得られなかった在留邦人女性の語りの構造」と題して、自由研究発表の場で口演を行ないました。
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抄録集に掲載したレジュメと当日配布資料は 20150720 ART miyajima.pdf のとおりです。
不妊経験者への支援は、国境を越えた問題をはらんでおり、国際協力による協働が求められている課題です。