宮嶋研究室
 

研究紹介

NZのSW実践を調査

2013年3月2日~14日まで、ニュージーランドを訪問し、ニュージーランドのソーシャルワーカーの皆さんを中心に、インタビュー調査を行いました。ここでは概要を報告します。
今回の調査の結果の詳細は、後日、何らかの形で報告する予定です。
japan-day 2013  (38).JPG 第2回ジャパンディのハイライト:若者たちによる和太鼓
japan-day 2013  (28).JPG ジャパンディが開催されたクライストチャーチ市の西にあるリッカートン公園では、毎週日曜日にフリーマーケットが開催される。特設ステージで、「すき焼きソング」を歌う人々。
japanese a j (2).JPG カンタベリー日本人会の事務所。第2回ジャパンディの成功を祝して。
chch 20130306 (8).JPG CHCHの中心街。未だにレッドゾーン(立入禁止地域)が残る。崩壊が心配されるビルの解体作業も続く。
chch 20130306 (27).JPG ビルや瓦礫を取り除いたCHCHの中心街。さら地が点在する。
chch ngo.JPG 住民と政府を結ぶNGO「CERA」の仮設事務所。
wellinton 2013-2 (14).JPG ウェリントンにあるビクトリア大学の日本語コースの授業。ゲストとして参観。
wellinton 2013-2 (18).JPG ウェリントンにある教育省、社会開発省の「いじめ」問題の担当者の皆さんと。
wellinton 2013-2 (27).JPG ウェリントンから車で15分。ポリロア市の青少年ソーシャルワーカーの皆さん。
wellinton 2013-2 (44).JPG ポリロア市のNGO。コミュニティ・ワークを展開する。
wellinton rswb 20130307 (1).JPG ソーシャルワーカーの登録機構のマネージャー。「960時間の実習は、ミニマムだよ。」と強調。
wellioton 20130307 (10).JPG 休日を利用してクルージング。フェリーに併泳するイルカ。
picton 201303 (1).JPG ピクトンの港。
picton 201303 (34).JPG マオリの集会場=マラエ。