平成30年 高山大会 対 東海理化



1回2回3回4回5回6回7回8回9回
計 
東海理化 1 0 0 0 2 1 0 0 2 6

中部学院大学

 0 2 0 0 0 0 0 0 0
 2  
 中部学院大学:若山(崇徳)④、井上祐(花咲徳栄)④、櫻糀(盛岡大学附属)④、秋田(東海大学附属相模)①-高杯(花咲徳栄)④、松田汰(県立岐阜商業)②
 東海理化:長田、山本-水野

 高山大会の第一試合目は東海理化と試合を行いました。
IMG_0f173.JPG

 1回表、先発の若山(崇徳)④は、内野安打で出塁を許し、2つの進塁打とヒットを打たれ、先制点を許す。

 2回裏、一死から5番中山(市立和歌山)③がヒットを放つと、7番結城(滝川第二)③も二塁打を放つ。二、三塁とチャンスを作り藤澤(菰野)②のヒットで走者二人が還り逆転に成功する。
IMG_01f98.JPG

IMG_02f00.JPG
 5回表、二死から3本の長短打でこの回2点を追加され逆転を許す。

 6回表、先発の若山に代わり井上祐(花咲徳栄)④が登板する。四球で走者を許し二死まで打ち取った所で櫻糀(盛岡大学附属)④にスイッチ。二者連続でヒットを浴びるが味方の好返球で1点に抑え2-4。
IMG_02f23.JPG

 9回表、秋田(東海大学附属相模)①がマウンドへ上がる。先頭打者に四球を与え続く打者に二塁打を浴び1点を追加される。続く打者の進塁打、ヒットでこの回2点目を奪われる。

 9回裏、二死から中山がヒットを放ち出塁するが後続が倒れ2-6で敗戦した。

 

打順・守備位置

名前

打数安打打点
1  左福尾(京都外大西)②
4
10
2  中藤本(秀岳館)①
4
00
3  右武藤(愛知工業大学名電)③41
0
4  一
廣部(秀岳館)①
300
   一
竹腰(県立岐阜商業)③
010
   打河會(津田学園)②
100
5  三中山(市立和歌山)③
4
20
   走池松(開新)②000
6  指高見(岡山東商業)④400
7  遊
結城(滝川第二)③
310
8  二藤澤(菰野)②
3
12
9  捕高杯(花咲徳栄)④100
  打、捕
松田汰(県立岐阜商業)②10
0
 


氏名

回数  

打者

打数

投球数

安打

本塁打

犠飛打

四死球

三振

失点

自責点

防御率

若山

5回

24

18

85

6

0

1

5

0

33

5.40

井上祐

2/3回

3

2

13

0

0

0

1

0

01

15.0

櫻糀

2 1/3回

9

8

27

3

0

1

0

1

10

0.00

秋田

1回

6 

5

32

2

0

0

1

2

22

18.0